脳内プラスチック化計劃 BYリモコン下駄夫

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愚痴&暴言注意! 大激怒! 映画館の思い出シリーズ13 上映中にスマホをいじくっている大馬鹿たれクソ女!(怒)

こんにちは。

 

激おこな下駄夫です。

 

今回は非常に腹の立ったお話です。

愚痴&暴言のオンパレードとなると思うので、そういう系が苦手な方は注意です。

 

 

よろしいでしょうか?

 

まあ、タイトルの通りなんですが、上映中にスマホをいじくっている大馬鹿たれクソ女がいたんです!(怒)

 

しかも下駄夫の真ん前の席。

 

そのバカ女は、家族三人で来ているうちの母親で、まあ映画に興味なかったんでしょうね。

子供の付きそいってやつでしょう。

 

なんかね、劇場内が暗くなって、予告をやっている間中もずっとスマホピカピカさせてたんで、「こいつちょっとやばいかもなあ」と嫌な予感はしてたんです。

 

で、映画が始まって20分くらいでしょうか。

一回目のスマホチェック。

 

これねえ、本当に気になるんですわ。

本人は気づいてないんでしょうけど、真っ暗な館内だとめちゃくちゃ光りますからね

集中をそがれること著しい。

 

まず映画への冒涜だし、わざわざ金払って映画見てる人たちに対して、あまりにも配慮の欠けた行為だと思います。

 

自分は興味なくてもさ、ほかの人は違うんだよ、このバカ!

と、すでに激おこな下駄夫ですが、この時はグッと我慢。

 

そしたらそれから15分くらいたってからですかね。

再度のスマホチェック。

 

これには下駄夫、堪忍袋の緒が切れました。

「ここらが我慢の限界よ!」てなもん。

 

ハートキャッチネタですいません(笑)

 

 

二回目となれば、これは確信犯

注意しないと、これから上映中何度スマホピカピカ攻撃をやられるかわかりません。

 

そこで下駄夫、前の座席に身を乗り出し、

「まじでスマホやめてもらえません?迷惑なんで」

と注意をしました。

結構な怒りを込めて(笑)

 

するとそのバカ女は

「あ、すいません」と言って、スマホをしまい、それからはおとなしく見ていました。

 

三回目やったら座席を蹴り飛ばしてやろうと思っていましたが(笑)、それはやらずに済んでよかった!

 

トラブルはごめんですからね。

 

下駄夫だって穏やかに映画が見たいです。

 

でもね、注意しなきゃいけないこともあるんですよね。

 

そうやってイライラして映画に集中できないよりは、憎まれ役を買って出て、スパッとやめさせたほうがねえ・・・。

 

 やはりお金を払っている以上、快適に映画みたいですしね。

 

マナー違反であることは明確ですし、そもそも外に出てやればいいのにと思います。

どうせ映画に興味ないんでしょ?(笑)

 

またそのバカ女の息子がマナーの悪いガキでねえ(笑)

この親にしてこの息子ありかと、なんか納得してしまいました・・・。