ほほえみデブの映画・特撮・アニメ報告!

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読者様300人突破記念! 下駄夫のぶろぐこうざかっこかり 7時間目 ネタの鮮度

こんにちは!

 

今回はこの「リモコン下駄夫のインドア大全」の読者様が300人を突破ことを記念して、「ネタの鮮度・記事のストック」について考えてみたいと思います。

 

皆さんは記事を書くとき、もし候補がいくつかあったとしたら、どういうものを選びますか?

下駄夫は鮮度がいいネタを選ぶようにしています。

 

鮮度がいいネタとは、(自分の考えでは)時事ネタや、テレビの感想、今話題になっていること(今で言えば令和)に関連すること、だと思っています。

 

こういうネタは早めに処理しておいた方がいい。

 

鮮度とスピード

鮮度とスピード

 

 

だって、「鮮度がいい」とは、逆に言えば、出すタイミングが遅くなると、もう人々の興味が薄れてしまっているネタということでもありますからね(笑)

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

「今更かよ・・・」ってなってしまいかねません。

 

実は自分も、「令和」発表前からあるアイデアで、「変な新元号予想!」と言う記事を書こうかと思っていたのですが、なんとなく書きそびれ完全にタイミングを逃してしまいました(笑)

 

今書いても、「いや、令和だから」と一蹴されてしまいますよね(笑)

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

だから、そういうリミットのあるネタは、腐らないうちに消費しておいた方がいいかな、と。

 

あとは、ドラマやアニメ、映画の感想などもできるだけ早め、できれば当日中に書いて投稿するようにしています。

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

これはその日のうちの方が書きたいことを覚えているというのと、できるだけ多くの人に検索で入ってきてもらうためですね。

 

出遅れると、ほかの方の記事に読者さんを持っていかれるかもしれませんからね(笑)

 

さてこういう記事たちとは逆に、あまり出すタイミングなどを気にしなくてもいいネタというのもあります。

 

むしろこういう方が多いと思いますね。

 

それは例えば、発売からもう数年たっている本や漫画、発表されてから時間が経っている映画・アニメ・ドラマの感想、自分の思い出・ランキングなどですね。

 

感想系は、もう当然誰かが先に書いていますし(マイナーな作品を除く)、そもそもその記事に対する需要が大して上下しないので、いつ出してもそこそこ、といった感じが多いと思います。

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

また思い出・ランキング系は、ほかのだれかではなく、あなたにしか書けないもの、あなたのオリジナルコンテンツなので、これはむしろそもそも需要があまり存在しないかな、と思います。

もちろん例外はありますが(笑)

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

まとめ

ということで、今回はネタの鮮度について考えてみました。

 

ここで書いたことはあくまでも一つの意見ですし、そもそもアクセス数を上げるために、特に書きたくもないけど話題になってることについて書く、というのが一番よくないので、あくまで参考程度と捉えてくださいね!

(下駄夫がそういう記事を書いている、という意味ではないですよ?笑)

 

最後に。

読者様300人突破本当にありがとうございます!

 これからもよろしくお願いします!