脳内プラスチック化計劃 BYリモコン下駄夫

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小説を書いてみた その190 世界おっぱい星人物語

こんにちは!

 

今回はおっぱい星人のお話です。

オッパイ星人 [DVD]

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あらすじはこんな感じ↓

女性の胸を愛好する人を昔、「おっぱい星人」といったのです。
昔々。

 

 すごく正直な話をすると、このお話はストック用に書いたお話で、でも新しいストック用(風邪とかで考えられないときに投稿するときのやつ)のお話ができたので、こちらを投稿しました。

 

なので内容はよく覚えていません(笑)

 

冒頭の文はこんな感じ↓

 

本棚がその人の人格を表す、みたいな話がある。

 

確かにな、と思う・

 

以前、一度だけ関係をもった女がいた。 

独特のセンスを持つ子で、仲間内では「ドリーミン」と呼ばれていた。

 

そんな彼女の本棚は少女漫画デギチギチだった。  

・・・。

いや、別に他意はない。

 

ただギチギチだったことだけは確かだ。

 

それで言うと、俺の上司の、この酔っぱらった男の本棚は想定ないと言うか想像通りというか、面白味がない。

 

 続きが気になる方はこちらへ↓

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