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「おいピース!」 アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず! (小学館ジュニア文庫)  感想

こんにちは!

 

今回は「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず! (小学館ジュニア文庫) 」の感想です。

 

 

あらすじはこんな感じ↓

 初めまして、一ノ瀬カノンです!歌うこと、踊ること、食べることが大好きな小学六年生。ある日、憧れの大人気アイドル・神咲マイちゃんのメンバー募集をダメもとで受けたら、なんと合格しちゃった!そしたらポップンというピンクのかわいい妖精が現れて、「魔王に支配された音楽の国を救ってほしいプン」って…まさか夢?と混乱していると、さらにマイちゃんからも、アイドル戦士『ミラクルちゅーんず!』の一員として、一緒に戦ってほしいと言われて―!

 

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お話的にはかなり序盤、第一話からフウカ加入後くらいまで。

基本的にはTVをなぞって、カノン視点でお話が進んでいきます。

なのでTVを復習するつもりで読んでみるとけっこう懐かしいのではないでしょうかね。

 

個人的に「これはTVではなかったんじゃないかなあ」というシーンは、

・妖精たちが人間界に来る前のお話

・スチール撮影

 

   

「ちゃお」が実名で登場する(笑)

・カノンの「おいピース!」(こんな口癖言ってましたっけ?)

 

 

 

ちなみになんか面白かった一説を最後にご紹介します!

 

「私とマイちゃんは思い切り発射した」

 

何を発射したかはご想像におまかせします!(笑)