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ドラマ「ザ・ハイスクールヒーローズ」 最終話 感想

7こんにちは!

 

今回はドラマ「ザ・ハイスクールヒーローズ」 最終話の感想です。

 

 

 

あらすじ↓

 小中高一貫教育の学校・五星学園学園防衛部に集まった真中大成ら男子高校生たちが、スマートフォンの変身アプリを使って学園の平和を守る戦隊ヒーロー・ザ・ハイスクール ヒーローズに変身し、生徒たちに危害を加える謎の存在・魔人を退治していく。

 

 

 

 

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前回のラストで記憶を失ったレッド。

ラスボスである学園長は記憶を改ざんする能力を持っていた、と。

すごい能力ですよねえ。

その気なら一瞬で世界を征服できてしまいますよね(笑)

だって「世界が私によって征服された」と世界中の記憶を改ざんすればいいだけですもんね。

 

なんてめんどくさいオタクの戯言は置いておいて、今回で最後ということで、やはりスッキリ終わりましたね。

今作に出てきたアカレッドは「アキバレンジャー」みたいな感じで、レッドの妄想の産物だった、ってことですよね?

だから声もオリジナルではなくお父さんも演じていた関さんだった、と。

そこらへんちゃんと辻褄があっていて良かったですね。

 

そして最終回でもっとも印象に残ったキャラと言えば、間違いなく学園長でしょうね(笑)

予告でもあったように巨大化したり、なんか妙なキャラ設定だったり、でも最後は生徒の熱意にほだされたり、なんだかんだで良い人(?)でしたね。

 

最後はちゃんと青春してましたし、とにもかくにも丸く収まって良かった!

 

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