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醜いなあ、メリッサ・マッカーシー 映画「タミ― Tammy」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「タミ―」の感想です。

 

 

あらすじはこんな感じ↓

 ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」などで人気のコメディ女優メリッサ・マッカーシーが主演・脚本を務めたコメディ。イリノイ州の田舎町で暮らすタミーは、ポンコツ車で事故を起こした直後にハンバーガー店での仕事をクビになり、さらに夫の浮気現場まで目撃してしまう。お金も車も帰る場所もなくした彼女は、祖母パールの車で一緒にナイアガラの滝を見に旅に出るが、行く先々でトラブルに巻き込まれてしまう。共演には「デッドマン・ウォーキング」のスーザン・サランドン、「ミザリー」のキャシー・ベイツら実力派がそろう。マッカーシーと彼女の夫である俳優ベン・ファルコーンが共同で脚本を手がけ、ファルコンが初メガホンをとった。

 

https://eiga.com/movie/80544/ 2020/7/24閲覧

 

 

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メリッサ・マッカーシー

決して美人じゃないのは知っていましたが、ここまでブスでしたっけ?

 

この映画の主演をはる彼女はとにかくアグリ―(醜い)。

見ていられないくらいひどい面相。

もうそれだけでこの映画はダメです。

 

 

   

 

映画には視覚の芸術という側面があります。

人の美醜はその人の人減としての価値とは関係がありませんが、映画が視覚の芸術である以上、そしてメリッサ・マッカーシーが女優と言う、人の目に晒される商売を選んだからこそ言わせてもらいます。

 

YOU ARE UGLY!!!!!

 

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