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 仮面ライダーセイバー 第6章「疾風の如く、見参。」 感想

こんにちは!

 

今回は「仮面ライダーセイバー」第6章「疾風の如く、見参。」 の感想です。

 

 

あらすじはこんな感じ↓

 

 危険なメギドと言われるズオスが現れ、ソードオブロゴスが騒然となる中、飛羽真(内藤秀一郎)は、ワンダーライドブックやソードオブロゴスの歴史などを知ろうとノーザンベースにある本を調べ始める。

 そんな飛羽真に大秦寺(岡宏明)がワンダーライドブックやカリバーらの活動について説明する。が、新たに現れた剣士・蓮(富樫慧士)は「強さこそ正義だ」と大秦寺の説明に全く興味を示さない。そんな蓮と飛羽真は対立して…!

 倒したはずのピラニアメギドがまたも現れた。エスパーダが戦う場に駆けつけた飛羽真だが、そこにデザストも合流。飛羽真はセイバーに変身しデザストに立ち向かうが!?

 

脚本:福田卓郎
監督:上堀内佳寿也
アクション監督:渡辺 淳 (ジャパンアクションエンタープライズ
特撮監督:佛田 洋 (特撮研究所

 

 

https://www.tv-asahi.co.jp/saber/next/ 2020/10/11閲覧

 

 

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「新しい」セイバーやブレイズの「師匠」というワードが出てきたりしましたね。

ソードライバーもワンダーライドブックも代々受け継がれてきたものなんですね。

そこら辺は今後描かれていきそうですね。

 

   

 

さあ、そんな今回も新ライダー・剣斬が登場しましたね。

強さにこだわる、なかなか幼稚と言うか子供っぽいキャラクターでした。

同時にケントが大好きという可愛い面も。

ただ彼は新体制になった「仮面ライダーセイバー」では珍しく、変身バンクなしでした。

今回の特例措置で普段はバンク変身なのか、それともずっとバンクなしなのか。

 

もしバンクなしだとしたら、すぐ退場しそうですね・・・。

 

 

さて今回、正直よくわからない回でしたね。

展開が早すぎるというか、色んなドラマが細切れで交錯しすぎてて今何の話をしているのかがいまいちわからない。 

堀内監督にしては珍しく演出ミスが目立った回でしたね・・・。

 

 

 

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